アルツハイマー型認知症とアロマセラピー

アロマセラピーでアルツハイマー型認知症ケア

アルツハイマー型認知症のケアにお悩みの方、人生100年時代を明るく健康に送りたい方、アロマセラピーを試してみませんか?

鳥取大医学部の浦上克哉教授の研究により、アロマセラピーがアルツハイマー型認知症の予防やケアに役立つことがわかってきました。

アルツハイマー病は嗅神経(嗅覚を司る神経)から障害や、記憶に深く関わりのある海馬という部位周辺から萎縮が始まることが原因と言われていますが、アロマセラピーはこの嗅神経や海馬に良い刺激を与える可能性があるそうです。

朝と夜の2回、アロマセラピーを取り入れることで記憶力の向上や生活リズムが整いアルツハイマー型認知症特有の症状が緩和されたとの研究結果が出ており、アルツハイマー型認知症対策として注目されています。

 

認知症予防は40代から

認知症は40~50代から密かに始まっていると言われています。

認知症予防には、バランスの良い食生活、良質な睡眠、脳のトレーニングが良いとされていますが、急に生活を変える事が難しい方には、手始めに楽しみながら簡単に取り入れることができるアロマセラピーがおすすめです。

 

コスタアズールのアロマレッスン/アルツハイマー型認知症予防&ケアでは、鳥取大学の浦上克哉教授の研究により発見されたアルツハイマー型認知症とアロマセラピーの関わりやメカニズムと使用方法、使用する精油のアルツハイマー型認知症ケア以外の作用、使用方法などに加え、アロマの基本や歴史なども気軽に学んで頂けます。

 

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